このサイトではシニア向けにおすすめのスマホを厳選して比較・ランキングしています。

大手キャリアのシニア向けスマホだけでなく、最近人気の格安スマホも併せて比較していますので、以下のような方は参考にしてください。

 

  • 初めてスマホを使おうと考えている50~60代以上の方
  • ガラケーからスマホへ乗り換えを検討しているシニア層の方
  • 両親・祖父母にスマホをプレゼントしようと考えている方
  • 料金プランが安い・使いやすいスマホを探している方

 

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高齢者向けのスマホを選ぶ際のポイント

まずは選び方のポイントについて。

これからシニア向けのスマホを契約する方は以下の点を踏まえて選ぶことをおすすめします。

使いやすい端末であること

まず、シニア向けスマホは高機能・高性能な端末である必要はありません。必要な機能を備え、使いやすい端末であることがシニア向けスマホには求められます。

また、画面も小さいものより大きめのものがおすすめ。4インチ~5インチの端末だと割と小さいので、できれば5インチ以上のサイズがあるスマホの方が使いやすい(見やすい)でしょう。老眼かも?という方ほどこの点は意識した方が良いです。

 

 

サポートがしっかりしていること

シニア向けスマホ選びで非常に重要なのがサポート面。

電話サポートのみだと問題が解決できない場合もありますので、店舗でのサポートがあることが絶対条件。最近は格安スマホが人気ですが、サポート面で少し不安があるので注意が必要です。

格安スマホを選ぶ場合はサポートがしっかりしているかどうかをチェックしましょう。

 

やはり安さは重要

シニア層のスマホ使用頻度は決して高くありません。ほとんどの場合、通話もネット利用もそれほど利用しないでしょう。

そう考えると出来るだけ毎月の月額料金も抑えたいですよね。この点も踏まえて考えることをおすすめします。

SIM爺SIM爺

シニア向けスマホは「使いやすさ」「サポート」「安さ」の3点をバランスよく満たした機種・会社を選ぶのがコツなんじゃ。

高性能で高いだけのスマホや、サポートがしっかりしてても月額料金が高すぎるのでは話にならん。逆に安くてもサポートがダメダメだと後で困るぞい!

 

というわけで。

 

以上の点を踏まえたおすすめのシニア向けスマホを以下にランキングしました。

これからシニア向けスマホを契約しようとしてる方はここから選べばまちがいなしです!

 

シニア向けスマホおすすめ機種ランキング【2017年10月版】

現在のランキングは2017年10月時点で最もおすすめのシニア向けスマホを掲載しています。ランキングは随時更新。

使いやすさ・サポート・安さをバランスよく満たしているスマホほど上位に掲載されています。

 

1位:TONE m15(TONEモバイル)

TONE m15

 

「TSUTAYAのスマホ」で知られるTONEモバイル。m-15はTONEモバイルのオリジナルスマホです。

画面が5.5インチと大きめで電池持ちも良く、シニア・子供向けに必要な機能(フィルタリング・居場所確認・アプリの制限など)を数多く搭載しているのが最大の特徴。

価格も大手キャリアのシニア向けスマホと比較すると安く、はじめて使うスマホとしても適しています。

 

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2位:DIGNO E(ワイモバイル)

DIGNO E

 

DIGNO Eはワイモバイルで取り扱われている端末。

シンプルなホーム画面が設定できる「かんたんビギナーホーム」やガラケーと同じ感覚で文字が入力できる「ケータイ入力」などの機能があるので初めてスマホを使う方にもおすすめの一台。

ただし、スマホとしてのスペックは他のスマホよりも低めなので、機能を重視したい方にはおすすめできません。あまり機能を求めない、電話やメールが出来ればOKという方向け。

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3位:BASIO2(au)

au BASIO2

 

BASIO2はauが提供しているシニア向けスマホ。スペック的にはシニア向けスマホとしては十分な性能で、防水・防塵、ワンセグ対応しているのが特徴。

初スマホ割の適用対象になっていれば大きな割引が受けられるのでお得。大手キャリアの中で選ぶのであれば安く使えるシニア向けスマホです。

 

4位:シンプルスマホ3(ソフトバンク)

ソフトバンク らくらくスマホ3

シンプルスマホ3はソフトバンクが提供するシニア向けスマホ。こちらも防水・防塵、ワンセグ対応。

特徴はBASIO2とほぼ同じ。画面サイズも一緒。ただ、端末自体の料金はこちらの方が高目。しかしスマホデビュー割の対象であれば割引も大きいのが魅力。

 

5位:らくらくスマートフォン4(docomo)

ドコモ らくらくスマートフォン4

 

らくらくスマートフォン4はドコモが提供するシニア向けスマホ。

防水・防塵、ワンセグ対応な上におサイフケータイにも対応しているのが特徴。おサイフケータイが使いたいなら魅力的です。

しかし、画面サイズが4.5インチと小さく、バッテリー容量も他社のシニア向けスマホと比較すると小さく、電池持ちがイマイチ。月額料金も割高です。

 

 

 

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高齢者のスマホ普及率が急上昇中!既に4割近くがスマホユーザーに

MMD総研のシニア層スマホ所有率調査結果

MMD研究所が2016年6月に行った調査では、60~79歳の方の38.5%がスマホを利用しているという結果が報告されています。

この結果は2015年の調査と比べると10%ほども増加しているとのことで、近年シニア層でもスマホの普及率が急速に増加していることが分かります。

 

ちなみにフィーチャーフォン(ガラケー)の所有率は55.4%。スマホよりも多いですね。

しかし、このうち20.5%はスマホへの乗り換えを検討しているというデータも同時に報告されました。つまり、今後もシニア層のスマホユーザーは増加していくと考えて間違いないでしょう。

 

しかし、いざスマホへの乗り換えを検討する際、最近は選択肢が増えました。

以前からシニア向けスマホを提供しているドコモ・au・ソフトバンクに加え、格安スマホが登場した事でどちらを選ぶ方が良いのか?迷っている方もいるはず。

そこでここでは大手キャリア・格安スマホそれぞれの特徴を解説し、比較してみました。

 

 

大手キャリアのシニア向けスマホは無難だけど割高

大手キャリアのシニア向けスマホに言えることは、サポートはしっかりしてるが基本的に割高という事。

どのキャリアを契約する場合でも4,000~5,000円くらいの月額料金になるので、ガラケーを使ってきた方にとってはかなり割高感があると言えるでしょう。

 

ちなみにこの4,000~5,000円という目安も色々な割引がちゃんと適用されれば・・・という前提付き。割引が適用されなければ更に割高になる可能性もあるので注意が必要です。

それぞれのキャリアのシニア向けスマホの特徴と料金を以下にまとめてみました。

 

ドコモのシニア向けスマホ:らくらくスマートフォン4(F-04J)

ドコモ らくらくスマートフォン4

画面サイズ 4.5インチ
OS Android6.0
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ アウトカメラ:1310万画素

インカメラ:500万画素

バッテリー容量 2100mAh
機能 防水・防塵

おサイフケータイ対応

ワンセグ対応

端末価格 58,968円

 

らくらくスマートフォン4を使用する場合の月額料金

らくらくスマートフォン4を使用する場合の月額料金の概算をまとめてみました。

出来るだけ安く使うという前提で料金を計算すると以下のようになります(ドコモユーザーがガラケーから初めてスマホに乗り換える場合)。

カケホーダイライトプラン 1,700円
データSパック(2GB) 3,500円
spモード 300円
端末代金分割(24回) 2,457円
月々サポート割 -2,214円
シニアはじめてスマホ割 -1,520円
月額料金 4,542円

 

ドコモの場合は60歳以上の方がはじめてスマホを利用する場合に「シニアはじめてスマホ割」が適用され、料金が割引されます。

かけ放題とネット利用、端末代金を含めた月額料金は4,542円となります。

 

 

 

 

ソフトバンクのシニア向けスマホ:シンプルスマホ3

ソフトバンク らくらくスマホ3

画面サイズ 5.0インチ
OS Android6.0
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ アウトカメラ:1310万画素

インカメラ:500万画素

バッテリー容量 2810mAh
機能 防水・防塵

ワンセグ対応

端末代金 71,520円

 

シンプルスマホ3を使用する場合の月額料金

らくらくスマートをフォン4を使用する場合の月額料金の概算をまとめてみました。

出来るだけ安く使うという前提で料金を計算すると以下のようになります(ソフトバンクユーザーがガラケーから初めてスマホに乗り換える場合)。

 

スマ放題ライト 1,836円/月
データ定額ミニ(1GB) 3,132円/月
インターネット接続サービス 324円/月
端末代金分割(24回) 2,980円/月
スマホデビュー割(端末) -1,900円/月
スマホデビュー割 -2,268円/月
月額料金 4,104円/月

 

ソフトバンクの場合ははじめてスマホへ乗り換える方に「スマホデビュー割」が適用さて、月額料金が2,100円割引されます。それに加え、一部の端末で端末代金の割引も併せて受けられるため、月額料金の節約が可能。

シンプルスマホ3も対象になっており、シンプルスマホ3の場合は月額1,900円の割引が適用されます。

以上の割引を適用した場合の月額料金は4,104円。ドコモより若干お得ですね。

 

 

auのシニア向けスマホ:BASIO2

au BASIO2

 

画面サイズ 5.0インチ
OS Android6.0
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ アウトカメラ:1310万画素

インカメラ:500万画素

バッテリー容量 2810mAh
機能 防水・防塵

ワンセグ対応

端末代金 43,200円

 

BASIO2を使用する場合の月額料金

BASIO2を使用する場合の月額料金の概算をまとめてみました。

出来るだけ安く使うという前提で料金を計算すると以下のようになります(auユーザーがガラケーから初めてスマホに乗り換え、スマホはじめる割を適用した場合)。

 

スーパーカケホ+auピタットプラン(~1GB) 1,700円/月
端末代金分割(24回) 1,800円/月
初スマホ割 -27,000円
(端末代金値引き)
ビッグニュースキャンペーン -1,000円
月額料金 3,353円/月

 

 

2017年7月から新たに始まった「auピタットプラン」は16か月以上ガラケーを利用しているユーザーで、初めてスマホを使う方であれば「初スマホ割」が使えます(他社からMNPの方も対象)。

「初スマホ割」は端末代金の大きな割引が受けられるのが魅力。BASIO2の場合は端末代金が27,000円割引されるため、負担額が軽減し、月額料金が抑えられます。

この割引と「ビッグニュースキャンペーン」を踏まえると月額料金が3,353円。ドコモやソフトバンクと比べるとかなり料金が安くなります。

 

ただ、ビッグニュースキャンペーンは1年間で、2年目以降は月額料金が1,080円上がります。また、ピタットプランは使ったデータ通信量によって料金が変動するプランなので、うっかり大容量を消費してしまうと料金が割高になってしまうので注意が必要。

あまりデータ通信を使わず、上手く割引を適用すればお得です。

 

 

SIM爺SIM爺

大手キャリアのシニア向けスマホは割引が適用されないといずれもかなり割高じゃ。

じゃから割引がしっかり利用できる場合に限り、おすすめと言えるかもしれん。サポートがしっかりしとるのは間違いないので無難な選択じゃが、最良の選択とは言えん気がするのぅ・・・

 

 

シニア向けスマホに格安スマホ(SIMフリー端末)はおすすめか?

最近何かと話題の格安スマホ。とにかく料金が安い!というのが魅力なので気になっている方もいるでしょう。

 

では、シニア向けスマホとしても格安スマホはおすすめなのか?というと・・・

 

ハッキリ言って、基本的におすすめしません。

料金プランも大手キャリア以上に複雑ですし、何より実店舗を持っている業者(MVNO)が少なく、いざという時のサポートに不安があるためです。

 

そのため大半の格安スマホはシニア向けスマホとしてはおすすめできません。

いろんなサイトでシニア向けにも格安スマホはおすすめ!と無責任に紹介してる場合が多いですが、ハッキリ言ってそんなことはありません。ただ安くなるから・・・という理由だけで適当に選んでしまえば「思ったのと違った!」なんてことになりかねないので注意が必要です。

 

 

ただし、ごく一部のMVNOは料金プランも分かりやすく実店舗でのサポートも行っており、そんなMVNOに関して言えばシニアにもおすすめ。

それが当サイトでものランキングでも上位に掲載してるTSUTAYAのスマホTONEと、ワイモバイルです。

 

 

TONEモバイルは子供・シニア向けに適したスマホを提供

TONE m15

 

画面サイズ 5.5インチ
OS Android5.1
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ アウトカメラ:1300万画素

インカメラ:500万画素

バッテリー容量 3000mAh
機能
端末代金 29,800円

 

TSUTAYAのスマホm-15の詳細を確認する>>>

 

m-15はTONEモバイルオリジナルのスマホで防水・防塵やおサイフケータイといった機能はありませんが、画面も5.5インチと大きく、バッテリーの容量も大きいので電池持ちも良い端末。

また、m-15は子供・シニア向けスマホに最適な機能を数多く搭載しています。

専用アプリのTONEファミリーを使えば居場所の確認やインストールできるアプリの制限、Webフィルタリングの設定が簡単に行えるほか、家族間で端末を遠隔操作できる家族サポート機能など、他の端末では見られない機能が盛り沢山。

設定を弄ったら以前のように使えなくなってしまった・・・といったありがちなトラブルも「置くだけサポート」機能で解決できるようになっています。

こうした機能が備わっているのでシニア向けのスマホとしても最適。

 

また、TONEモバイルはオプションを使わなければ月額1,000円(税込1,080円)での利用も可能。これは1年目限定ではなく、2年目以降も料金は変わりません。

基本料金の中にはIP電話基本料金・データ通信無制限(5~600Mbps)、各種サポート(電話サポート・店頭サポート)が付属します。なので例えば通話はLINEの無料通話ですべてカバー、ネットは大して使わないという場合、SMSオプションの100円を含めて月額1,188円で使えます。

大手キャリアと比較するとかなり低価格でスマホを利用でき、またシニア層にも適した機能をしっかり用意しているのでおすすめです。

 

SIM爺SIM爺

TONEモバイルは全国のTSUTAYAに63店舗(2017年7月現在)の窓口が存在し、サポートを受けることができるんじゃ。

近所のTSUTAYAにTONEモバイルの窓口があればいつでもサポートが受けられる。ここが他の格安スマホと違って安心できる点じゃな。

 

TONEモバイルのサービスについては以下のページに詳細をまとめています。併せてご覧ください。

TONEモバイルの端末やサービスの評価まとめ

 

 

ワイモバイルは分かり易い料金プランとしっかりしたサポートが特徴

DIGNO E

 

画面サイズ 5.0インチ
OS Android6.0
RAM/ROM 2GB/8GB
カメラ アウトカメラ:800万画素

インカメラ:200万画素

バッテリー容量 2300mAh
機能 防水・防塵
端末代金 32,400円

 

ワイモバイルのDIGNO Eはシニア向けスマホと言うわけではありませんが、シンプルなホーム画面が設定できる「かんたんビギナーホーム」とガラケーと同じ感覚で文字が入力できる「ケータイ入力」機能があるので、シニア向けとしても使いやすい端末です。

ただ、先ほども書いた通りDIGNO Eは大手キャリアのシニア向けスマホと比較しても機能が低く、本当に最低限の機能のスマホと言った感じ。通話とLINE、ネットが使えればOKという方向けです。保存容量も8GBしかないので、たくさんアプリを入れるにも向きません。

 

ただ、ワイモバイルは購入できる端末の種類が多いですし、シニア向けスマホじゃちょっと物足りない・・・という方は別のスマホを購入するのも一つの手段。例えばiPhone SEは割引購入できるので意外とお得。せっかくならiPhoneを使ってみたい!という方もいるでしょうし、選択肢として検討してみても良いでしょう。

 

SIM爺SIM爺

サポート面を考えてもワイモバイルは実店舗が多いのが魅力じゃな。店舗数はTONEモバイルよりも多い。

何かあれば店舗に足を運んで直接サポートが受けられるので安心感があるのう。

 

また、ワイモバイルの料金プランはCMでおなじみのワンキュッパ(1,980円)。10分間までは何度でもかけ放題&データ通信容量1GB(新規契約・MNP・契約変更の場合は2GB)がこの金額で使えるので、月々の負担は少なめに済ますことができます。

ワイモバイルの料金プラン(スマホプラン)は以下の通り。

プラン内容 月額料金
スマホプランS 10分かけ放題
+1GB(2GB)
1,980円
(2年目以降2,980円)
スマホプランM 10分かけ放題
+3GB(6GB)
2,980円
(2年目以降3,980円)
スマホプランL 10分かけ放題
+7GB(14GB)
4,980円
(2年目以降5,980円)

 

おそらくシニア層の方であればスマホプランSで十分納まるはずなので、比較的安く毎月の料金を抑えられるはずです。

 

ワイモバイルの詳細については以下のページでまとめていますので参考にどうぞ。

ワイモバイルはシニア用スマホにおすすめ?料金プランと機種を徹底評価!

 

 

2年間に支払う料金合計で大手キャリアと格安スマホを比較してみた

さて、大手キャリアと格安スマホ、それぞれのシニア向けスマホを見てきたわけですが、ここでは実際どの程度の料金がかかるのか?比較してみましょう。

 

それぞれのシニア向けスマホを最低限の料金プランで2年間利用した場合、合計の出費がいくらになるかを以下に一覧でまとめてみました。

 

端末代金 月額料金 2年間で支払う総額
ドコモ 4,542円 109,008円
ソフトバンク 4,104円 98,496円
au 3,353円
(2年目4,433円)
93,432円
TONEモバイル 29,800円 1,080円 55,720円
ワイモバイル 32,400円 2,138円
(2年目:3,129円)
95,604円

 

こうして比較してみると、やはり大手キャリアのシニア向けスマホはトータルの出費が高いのが目につきます。

端末代金が分割になっているのでまとまった出費はありませんが、月額料金が割高でどうしても割高になってしまいます。

 

それに対し、やはり安いのは格安スマホ。特にTONEモバイルの安さが光りますね。

TONEモバイルは月額料金を大きく抑えることが可能なので、トータルで見た時の出費は大手キャリアよりはるかに安く済みます。

 

意外と割高になってしまうのはワイモバイル。これは2年目以降の月額料金が上がってしまうためで、トータルで見ると大手キャリアとあまり変わりません。

こうして比較してみると、やはりTONEモバイルはお得感があります。

 

 

まとめ

というわけで大手キャリアと格安スマホのシニア向けスマホ比較してきました。

 

無難に選ぶなら大手キャリアももちろん悪くありませんが、料金的な面も考えるとTONEモバイルがやはりおすすめです。

これからスマホを利用しようと考えている方は是非参考にしてください。

 

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